ひよみ一粒万倍日・天赦日・吉日がひと目でわかる暦
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2026年2月3日(火)は何の日?

公開  最終更新

2026年2月3日(火)は先負(午前は凶、午後は吉)。干支は戊申(つちのえさる)、旧暦十二月十六日、月齢15.3。二十四節気は大寒、七十二候は「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」のころです。一粒万倍日・天赦日などの吉日にはあたりません。

2026年二月
3
火曜日
吉日・凶日の印はありません
六曜先負
干支戊申つちのえさる
旧暦十二月十六日
節気大寒1月20日から
月月齢 15.3
土用冬の土用

先負の時間帯

0時6時正午18時24時

先負(せんぶ・さきまけ)は午前は凶、午後は吉。午前は静かに過ごし、用事は午後に回す。六曜とは

向くこと

  • 用事は午後に(先負)

避けたいこと

  • 土を動かすこと(冬の土用。基礎工事・庭いじり・引越し)

ボイドタイム(参考):07:55〜12:21(獅子座)

2月3日の季節のことば

この日の季節のことば
二十四節気大寒だいかん 1月20日〜2月3日一年でもっとも寒いころ
七十二候鶏始乳にわとりはじめてとやにつく 1月30日〜2月3日・末候鶏が卵を産み始める
旧暦十二月十六日師走(しわす)十六夜(いざよい)。満月の翌日、ためらうように遅れて昇る月
月月齢 15.3次の新月は2月17日(火) 21:01、満月は3月3日(火)
干支戊申つちのえさる戊は土の兄(え)、申は猿・西南西・15〜17時。乙巳年 己丑月
雑節節分立春の前日。豆まきで邪気を払う
土用冬の土用土を動かすこと(基礎工事・庭いじり・引越し)を避ける期間

2月3日から見て、次の吉日はいつ?

2026年2月のカレンダー

2026年2月のカレンダー
日月火水木金土
1×先勝2友引満月3先負4仏滅立春5大安6赤口7先勝
8○友引9寅×先負下弦10仏滅11大安12巳赤口13○先勝14友引
15先負16仏滅17先勝新月18友引19×先負雨水20○仏滅21寅大安
22赤口23先勝24巳友引上弦25○先負26仏滅27×大安28赤口

2月3日についてよくある質問

2026年2月3日は何の日ですか?

2026年2月3日(火)は先負(午前は凶、午後は吉)。干支は戊申(つちのえさる)、旧暦十二月十六日、月齢15.3。二十四節気は大寒、七十二候は「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」のころです。一粒万倍日・天赦日などの吉日にはあたりません。

2月3日の六曜は?

先負です。午前は凶、午後は吉。午前は静かに過ごし、用事は午後に回す。

2月3日は一粒万倍日ですか?

いいえ。2026年2月3日は一粒万倍日ではありません。次の一粒万倍日は2026年2月8日(日)です。

アプリ版「ひよみ」は2026年12月に公開予定です。吉日の前日に通知が届き、自分の生年月日に合わせた吉日もわかります。